合格者の声

合格者からの体験談です

東京大学 文Ⅱ 合格
Y.K.くん(麻布高校)

SAPIXは授業進度は速いものの、少人数制で質問しやすい雰囲気が良かったです。英語では特にテストゼミが良く、間違えたところをやり直せばで十分でした。英語も添削型のプリントを数多くこなしたので本番での英作にかなり役立ちました。模試では最下位ランクの判定でしたが、自分は現役なのだからそれも仕方がないと思い込んで、頑張ってみました。
要するに、周囲に惑わされず、自分を信じれば必ず結果はついてくるのです。

東京大学 文科Ⅱ類 合格
J.S.くん(渋谷幕張高校)

ここの英語の授業はすごいです。内容は高度でしたが、演習の時間に実戦的なトレーニング力が付けられて良かったです。特定の大学の問題を扱わずにオールラウンドの演習をするので、自分自身で過去問演習を同時進行させると良いでしょう。少人数編成なので授業中に添削を受けられたのもとても役立ちました。

東京大学 文Ⅱ 合格
S.I.くん(海城高校)

SAPIXは生徒の理解度に合わせて授業を進めてくれます。プリントも多種多数配られるのでそれらを何度も何度も復習しました。数学の添削指導では途中式のどこまでを残せばよいのかがよくわかりました。世界史でも自分ひとりでの学習では絶対に気付かないような表現のしかたを身に付けられました。

東京大学 文Ⅱ 合格
K.O.くん(海城高校)

一般の大手予備校では添削指導を受けるのに長い列の後ろに並ばなければいけない。でも、それでは力はつかないはず。SAPIXではたとえば英作文などは、その場でどんどん添削してもらえるので、自分に力が付いていくのがわかりました。時間の経過を忘れるほどの世界史の授業もおすすめで、毎回、毎回、もっともっと聞きたいというところで時間が来てしまいました。そのていねいさにおいて、これ以上の添削は他にはないと思います。

東京大学 文Ⅱ 合格
N.H.くん(開成高校)

SAPIXの英語、数学の授業のレベルは質・量ともに入試本番を超えるレベルです。数学は高3後期からテストゼミ形式になります。そのレベルも本番入試並みかそれ以上ですが、制限時間を20分程短く設定してあるのでこれに慣れてしまえば本番でも余裕が持てます。

東京大学 理Ⅰ 合格
N.K.くん(攻玉社高校)

模試の結果が「あと1点」というところで判定ランクが1つ下がってしまったときは悔しい思いをしました。メンタル面で落ち込んでも気持ちを切り替えてとにかく勉強するべきです。一度決めたら食い下がってみてください。

東京大学 文Ⅱ 合格
S.Y.くん(筑波大附属駒場高校)

模試を受けたことがほとんどなく、仮に、受けてみたその結果がA判定でなくても全く気にせず、マイペースを通しました。それは自分自身の力を知るのは自分だけであり、また合格に向けてどう勉強を進めていくかを正しく決められるのも自分だけであるということです。周囲から何といわれようと流されないことです。

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